私たちが伝えたいこと
「何を書けばいいんだろう」進路希望調査の白い紙を前に、ペンが止まる。
「どの道が正解?」と夜中に何度も考えた高校生の日々。
「自分の強みって何?」と、周りと比べて焦った就活生の夜。
未来が見えなくて不安だったのは、
自分の過去が見えなかったから。
それは、自分の歩みを語るための、
あなただけの「言葉」を
まだ持っていなかっただけ。
私たちは日記やワークショップを通じて「過去の自分」と向き合う時間を大切にしています。
そうすると、「これだったんだ!」と、
腑に落ちる瞬間が生まれます。
「意味がない」と思っていたあの日の涙も、
遠回りした時間も、
すべては今日へと続く、
大切な「物語」だったと気づくのです。
SAIKAIは、あなたの人生の伴走者(パートナー)。
バラバラに見える経験(点)を、あなただけの物語(線)へ創り上げていきます。
自信は、つくるものではない。自分の歩みを「言葉」にできたとき、溢れてくるものだ。
いつか、過去の自分と再会したとき、「あの経験があって、本当によかった」と思える。
その道のりのすべてを、美しいと思える世界へ。
Before After
再会を通じての変化
高校生
進路希望調査は
白紙のまま提出していた
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「やりたいこと」と聞かれても、何も思い浮かばない
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とりあえず有名な大学名を書いてみたが、理由は説明できない
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自分のことなのに、言葉にしようとすると頭が真っ白になる
進路希望調査の枠が
足りなくなった
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「なぜその道なのか」を、自分の言葉でスラスラ話せるようになった
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過去の経験と未来のなりたい姿が、一本の線でつながった
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誰かに教えてもらった答えじゃなく、自分だけの答えが見つかった
大学生
面接で話す言葉が
どこか借りものな気がしていた
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「強みは?」と聞かれると、就活サイトの例文が頭をよぎる
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数字や実績を並べても、自分らしさが見えない
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本当にこれが自分の答えなのか、自信が持てない
自分の過去に
自信と誇りを持って臨める
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過去の経験が、自分だけの言葉でストーリーになった
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「なぜこの会社か」を、芯から語れるようになった
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面接官の目を見て、迷わず話せる自分になった
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